ハンギングコンテスト
5日ぶりの投稿になります。
常連さんには申し訳ありません。記事が止まってました。
今日は先週末行なわれましたJFOコンテストの中から「ハンギングバスケット」を
書きます。
御来場いただいた方はご覧になられましたでしょうか?
浜松駅北口「キタラ」に50基以上のハンギングバスケットが整然と飾られていました。
(審査風景です)
ハンギングバスケットは「壁掛け」装飾なのですが、色々なテクニックを駆使して
作られていきます。
「ハンギングマスター」という特別な資格もありまして、ハンギングバスケットの
講習会および技能審査で取得ができます。
さて、
恥を晒します。
エントリーナンバー11「浜松のゴン」の作品ですが、
嫁さんから
「イマ5」の評価をいただきました。
ハンギングマスターの方からも「たくさん入ってるわね」とやんわり拒絶されました。
まだ、修行が必要です。
今年の11月には第4回大会がありますので、それまでには修練を積んでおきます。
前にも触れましたが 今回初めての「ハンギング」挑戦でした。
そのため まったく分からない状態から 何作品か作って植物の性質などを習得しました。
やり始めると結構 面白いものですね。 1個売れました。
寄せ植えならなんとか分かるのですが、ハンギングに使う植物とは違うようです。
さて、ハンギングバスケットカテゴリーの作品ですが 以下のURLでご覧になれます。
http://jfopen.com/
一度 覗いてみてください。
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